大地に溶け込む“記憶の花ことば”

あのとき咲いた花、贈り 贈られた花、まだ見ぬ花… 美しい思い出や かなしい過去
日々に寄り添う 植物にまつわる記憶

オブラートの花が土にしみて 緩やかに大地にかえっていく

少しずつ変化していく現在
新しい経験や記憶が積み重なっていく
傍らにある自然の移ろいに、今は何を思い 何を重ねるのだろうか

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